こんにちは響きです。
今回はマイクロマウススタックチャン(響CMスタックチャン)を紹介します。
3Dデータ、基板データ(ガーバデータ)、Googledriveよりダウンロード可能です。
プログラムは参考にしたブログからダウンロードできます。

こんにちは響きです。
今回はマイクロマウススタックチャン(響CMスタックチャン)を紹介します。
3Dデータ、基板データ(ガーバデータ)、Googledriveよりダウンロード可能です。
プログラムは参考にしたブログからダウンロードできます。


今回もJLCPCB様にスポンサーになって頂き基板の提供をして頂けました!!
JLCPCBさんありがとうございました。
ここで簡単なJLCPCBのご紹介です。
JLCPCBでは今現在10㎝×10㎝の基板を2ドル(約300円)で作ることができます。
発注方法はKiCadを使ってJLCPCB さんに基板の発注をやってみた.で紹介しています。
JLCPCBの詳細は下記URLからご確認ください。
こんにちは響です。今回は響ロボトレース第4世代の紹介です。
今回の機体は足回りを変えてみました。前回はPololuさんのDCモータを使っていましたが今回はRT_ROBOT_SHOPさんで販売されているRT-DCMORTOR1717T006SR-6Vを使用しました。エンコーダーの分解能が高く小型ですごく扱いやすかったです。
値段も高いけど…


ホイールはロボテナショップで販売されている物を使いました。
他の方のブログを見てるとMini-Zのホイールに真鍮のギヤを接着して足回りを組まれている方がいましたが今回使用したホイールは3Dプリンターで作られておりギヤ一体型のホイールになっています。足回り初心者にはおすすめの商品だと思います。
今回はテストとして吸引ファンも搭載してみました。動作検証はできたため来年度の新機体に本格的に搭載したいと考えています。下の写真は関数電卓を吸引して持ち上げている所です。スマホも持ち上がったので200gは吸えてますね。

マイコンは毎度おなじみのArduinoNanoESP32を使っています。そろそろESP32-S3-WROOM-1に載せ替えたい(;´Д`A ```
今回は響ロボトレース第4世代を作ってみました。足回りを1から自作するのは初めてでしたので色々勉強になりました。吸引ファンは使い物になるか分からない中開発を進めていましたが無事に吸引できている事が分かったのでホッとしました。
今はArduinoNanoESP32を一旦卒業するべくESP32-S3-WROOM-1のマイコンボード開発を進めています。また、ご紹介できそうであればブログに書きます。
それでは👋